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プロが学びに来る技術〜「治療してよかった。」あなたの笑顔が私のモチベーションです〜

院長紹介

お口には驚くほど様々な機能があります。硬い物だけではなく、柔らかい物(長いままの葉物野菜など)を噛み切るためには、食べ物の厚みを知る器官が必要です。キレイに切断、すり潰すためには、バランスのよい噛み合わせが大切となります。このように精巧、かつ絶妙な組み合わせの上に、普段の食べる、話すという行為が実現できます。

そのため、実際の噛み合わせ治療には1mmの1/100〜1/1000単位での作業が求められます。しかも、前後左右の歯の配列バランスを同時に調整する必要があります。それをしてやっと「満足に食べ、話せる」という日常を取り戻すことができます。

この治療技術を身に付けるためには、単にインプラントだけ...入れ歯を作るだけ...ではダメなのです。

私は、噛み合わせ治療の日本最高峰「日本補綴歯科学会 専門医/指導医」に加え、歯の並列技術の「日本一般臨床医矯正研究会」では理事を務め、高齢者のケア手法を学ぶために「介護支援専門員」を取得、治療の安全性を高める「CT」「オペ室」の導入など、口腔機能回復を実現するためには総合的な知識取得と最新機器の導入に惜しまず投資をしてきました。

それは「治療してよかった」と言っていただくためです。あなたの笑顔が私のモチベーションです。もう我慢する必要はございません。どのようなお悩みもお気軽にご相談ください。


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